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2026年01月24日
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まやたん8
2011年11月23日
飲み屋でママに言いよる酔っぱらいオヤジみたいになってきた。(笑)まあ…ぬるーーく見守って下さい。
舞台の総士くんのツイートのあまりのアンニュイさにちょっと違和感が。(笑)
言葉に詰まる瞬間はたまーにあるけど、普段はバサバサ切り落とす勢いでしゃべる人っていう印象がありますね。常に断定口調。現代(竜宮島的には100年前の)日本人のあいまい表現は一切ナシ!(笑)
まあ舞台は舞台で別ものとして見ますので、あれはあれでいいですけども。しかし真矢好きオーラをあんなに意識的に出すとは…。牽制か!我々への挑戦か!(笑)
いや、おかげさまで毎日楽しいです。
○ポチポチっとありがとうございましたー。
>つばめさま
こんばんはですー。ですよねー、1枚に4人だと思いますよねー。でもEXOの制作費の足しになると思えば2000円くらいなんとか…!(笑)プリンセス総士ももれなく買いますよ!(笑)
そうなんです、いつのまにか持ち帰りしてたんです。そのあたりの経緯はわたしにも分からないのですが…。(笑)
指揮官は今、激しいじぇらしーに燃えております。
まやたん7
2011年11月22日
なんかこう開き直っている感じの指揮官ですが。
○ポチポチっとありがとうございましたーーー。ペコリ。
>みらいさま
こんばんはです。いつもありがとうございます。
気がつけばいつも食べるとこばかり描いている気が…。(笑)
スクライド。緑川さんが客席のリクエストに応えてビッグマグナムのセリフを真似してくれたり(自分からあすかのセリフを言い出したり)(どっちもシモネタ・笑)公式写真撮影ではポスターのポーズをやってーというリクエストに応えた二人の格好がいまひとつヘンだったりとか…。常に笑いに包まれていた舞台挨拶でした。
クリアファイルは多分劇場でなくても買えるようになると予想します。でないともったいない。(笑)
わたしはむしろ去年のクリアファイルも再版してくれないかと思っています…。鷲尾さんの女子キャラ…。いいなー。
まやたん5
2011年11月20日
食後の運動も兼ね、散歩しながら真壁家に移動しました。
真矢さまもう出ません。(笑)
スクライドを見たあと、メイトに行ったら舞台のチラシがありました。(わたしは気付かなかったのに友達が気付いてくれた…ありがとう)
スクライド舞台挨拶。
さすが大手は違いますね、ちゃんと進行役の司会の人がいて、質問表を見ながらキッチリ進行していましたよ。(笑)
ホッシーは意外と真面目でフツーの人だった。
緑川さんはおかしかった。(笑)てゆーか、わたしの記憶にある人物と見た目が別人だった。ダレ!!(笑)
いや、スリムでオシャレでかっこよかったです。うむ。
スクライドのファンは熱いね。てゆーか積極的だね。
「あれやって」「これやって」って客席からリクエストが飛ぶ飛ぶ…。(笑)
そして上映。ダバーっと泣きながら見ているわたしを「泣いてる泣いてる」と思いながら横目で見ていたらしい友人…。
しかし平井さんの絵はいいですねー。大好きです。
楽しかった。後編は3月に上映ということで…長いですがきっとあっという間なんだろうなー。
○ポチっとありがとうございましたー。ペコリ。
>冴子さま
そうです。決して残しません!残したら真矢さまに負けてしまいます!(笑)
ラジオ聞きましたよーー。おかげでなんか今日は時間感覚がおかしかったです。(笑)来週もがんばれたらがんばってみます。録音とか全然してなくてすみませんーー。
ラジオ
2011年11月20日
携帯のアラームで「おあっ!?」と目覚め、枕元にセットしたラジオをつけました。
半分寝ながらなんとか聞けましたー。
要はゲストコーナーだけ聞ければよかったんですが、結局全部聞きました。
今週のゲストは中西くん。リアルタイムではスタチャの社員旅行に行っているらしいので、録音なんですね。こっちは大変な思いで起きて聞いてるのに…。(笑)
自分的にポイントをまとめてみますと…。
カツさんが新しいシャングリ・ラを作るのがものすごく大変だったので「もうこれ以上は無理です!」と中西くんにガッツリ直接言ってやりますよ!!と意気込んでいたのに、本人を前にしたら「すごく勉強になったので、7年後にまたやりましょうよ!」と自ら提案していたとか。
アツコさんには「やるときはやる男」と微妙な評価を得ていたカツさんでした。(笑)
そして重大ニュースだったのが、劇場だけで売るクリアファイルに描かれているのは「一騎、総士、来主、僚」だということでした。
「これって舞台じゃなくHEのキャラじゃないですか」と来主がいることにツッコむアンジェラ。(笑)
かなり本気でかかってます、という中西くん。ジーベ○クさんが作ってるってところがまたすごいですよねーと自慢。
中西くんが、またしても「日本の年末はファフナー」計画について熱く語り…(笑)テレビの放映が終わったのも年末、RLも年末、HEも年末だった、ということでそういうふうに感じているそうで。
ということはエグゾも年末から??なのかなと思いましたがどうなんでしょうか。
カツさんが、とにかく新しいシャングリ・ラが大変だった(蒼穹作るより長くかかったそうです)ということを力説し、それを受けた中西くんが「今その大変さを乗り越えておけば、エグゾダスの主題歌はもっと楽にできますよ」と返していました。
「これは前哨戦ですから」と、なにか大変な仕事をしたときには必ずそう言うらしい中西くんだそうで。
常に前向き、ホジティプシンキングかつ攻めるタイプの中西くんだなと思いました。(笑)
舞台については…。
○オーディションの選考にも参加しました。テストは歌とテレビシリーズとかのキャラならではの名セリフ的なものを読んでもらう、その場でみせられたダンスを3回ほど見てそのまま歌って踊れるか、という3つのハードル。
「それってすごい難しいんじゃないですか」とアンジェラ
「そうなんですよー、でもできる人はできるんですよー」と中西くん。
○「テレビのキャラと似てるかどうか、か、その人なりのキャラが独自なのか、どっちで選考したんですか」と聞くカツさんに「結果的にみんなテレビのキャラに似ましたね」と中西くん。一騎とか特に雰囲気もよく似ていると言われているらしいです。
○あと昨年と違うのは乙姫が出ること。
中西くん曰く、自分の中でファフナーのテーマは「命と痛み」なんだけど、痛みは総士が、命は乙姫が表すキャラということで、乙姫が入ることでよりパワーアップした舞台になるということ。
ここでも「僕は乙姫が好きなんですけど」「あ、小さいですもんね」(カツさん)とかのやりとりがあり。(笑)
今回、中西くんがプロデュースすることになったのは、昨年冲方さんとふたりで舞台を見たあと、ふたりして無言になってしまい、冲方さんは「この(素晴らしい)舞台の脚本を自分が書かなかったこと」を、中西くんは「この(素晴らしい)舞台のプロデュースを自分がやらなかったこと」を「悔しいー」と思った、そうで。
(蒼穹作戦のときも言ってましたね)
なので是非今度は自分がプロデュースしたかった、ということだそうです。
いろいろ前後しましたが、もうろうとした頭で聞き取ったのはおおよそこんな感じだったと思います。
来週のゲストは一騎役、総士役の役者さんだそうですー。
ということででかけてきます!
また夜に来ます。
半分寝ながらなんとか聞けましたー。
要はゲストコーナーだけ聞ければよかったんですが、結局全部聞きました。
今週のゲストは中西くん。リアルタイムではスタチャの社員旅行に行っているらしいので、録音なんですね。こっちは大変な思いで起きて聞いてるのに…。(笑)
自分的にポイントをまとめてみますと…。
カツさんが新しいシャングリ・ラを作るのがものすごく大変だったので「もうこれ以上は無理です!」と中西くんにガッツリ直接言ってやりますよ!!と意気込んでいたのに、本人を前にしたら「すごく勉強になったので、7年後にまたやりましょうよ!」と自ら提案していたとか。
アツコさんには「やるときはやる男」と微妙な評価を得ていたカツさんでした。(笑)
そして重大ニュースだったのが、劇場だけで売るクリアファイルに描かれているのは「一騎、総士、来主、僚」だということでした。
「これって舞台じゃなくHEのキャラじゃないですか」と来主がいることにツッコむアンジェラ。(笑)
かなり本気でかかってます、という中西くん。ジーベ○クさんが作ってるってところがまたすごいですよねーと自慢。
中西くんが、またしても「日本の年末はファフナー」計画について熱く語り…(笑)テレビの放映が終わったのも年末、RLも年末、HEも年末だった、ということでそういうふうに感じているそうで。
ということはエグゾも年末から??なのかなと思いましたがどうなんでしょうか。
カツさんが、とにかく新しいシャングリ・ラが大変だった(蒼穹作るより長くかかったそうです)ということを力説し、それを受けた中西くんが「今その大変さを乗り越えておけば、エグゾダスの主題歌はもっと楽にできますよ」と返していました。
「これは前哨戦ですから」と、なにか大変な仕事をしたときには必ずそう言うらしい中西くんだそうで。
常に前向き、ホジティプシンキングかつ攻めるタイプの中西くんだなと思いました。(笑)
舞台については…。
○オーディションの選考にも参加しました。テストは歌とテレビシリーズとかのキャラならではの名セリフ的なものを読んでもらう、その場でみせられたダンスを3回ほど見てそのまま歌って踊れるか、という3つのハードル。
「それってすごい難しいんじゃないですか」とアンジェラ
「そうなんですよー、でもできる人はできるんですよー」と中西くん。
○「テレビのキャラと似てるかどうか、か、その人なりのキャラが独自なのか、どっちで選考したんですか」と聞くカツさんに「結果的にみんなテレビのキャラに似ましたね」と中西くん。一騎とか特に雰囲気もよく似ていると言われているらしいです。
○あと昨年と違うのは乙姫が出ること。
中西くん曰く、自分の中でファフナーのテーマは「命と痛み」なんだけど、痛みは総士が、命は乙姫が表すキャラということで、乙姫が入ることでよりパワーアップした舞台になるということ。
ここでも「僕は乙姫が好きなんですけど」「あ、小さいですもんね」(カツさん)とかのやりとりがあり。(笑)
今回、中西くんがプロデュースすることになったのは、昨年冲方さんとふたりで舞台を見たあと、ふたりして無言になってしまい、冲方さんは「この(素晴らしい)舞台の脚本を自分が書かなかったこと」を、中西くんは「この(素晴らしい)舞台のプロデュースを自分がやらなかったこと」を「悔しいー」と思った、そうで。
(蒼穹作戦のときも言ってましたね)
なので是非今度は自分がプロデュースしたかった、ということだそうです。
いろいろ前後しましたが、もうろうとした頭で聞き取ったのはおおよそこんな感じだったと思います。
来週のゲストは一騎役、総士役の役者さんだそうですー。
ということででかけてきます!
また夜に来ます。
