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2026年01月21日
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わはは

2013年03月14日
すんません。
天地のコメンタリーは操役の人と一騎役の人だったみたいです。(笑)
昨日一昨日のコメンタリーについての記事は、自分の恥をさらすだけなのでサクッと消しました。(笑)
全て忘れて下さい。


90分聞いて「戦闘シーンがすごい」「色がキレイ」(ラスト近く「今さらどう変われるんだよ」のあたり)一騎役の人が「ラスト、総士との再会のシーンが一番好き」と言っていたのは多分間違いないと思います…。
あ、あと「音楽がすごくいい」って言ってたのが嬉しかったです。
わかったのはそんくらい…。


大半は自分の他の声優の仕事とかの話をしていたような。
一応、乙姫とか溝口さんとか紅音さんとかキャラの説明もしてくれていたもよう。

とりあえず声優さんを検索してみたら、日本のアニメっすげーいっぱい吹き替えされてるんだなと改めて…。
まあ狭い世界なのかな。
操と総一、3人ともバカテス仲間だった。(笑)
てゆーか総士役の人の写真は見たくなかったな。ウソ!!って感じです。しかもバカテスではアキヒサやん!(笑) 


○ポチッとありがとうございましたー。
コメントもありがとうございました。

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さすがに

2013年03月13日


北米版。そういえば英語字幕もあるんでした。うっかり。
もしかして…と期待したんですけど、さすがにやはりコメンタリーには字幕はつかなかった。うーーむ。

>仁零久さま
こんばんはです。
まあ、持ってさえいればいつでも見られますし。
確かに画面を見ていないと、誰がしゃべっているか分からないと思います。
多分わたしも聞き分けできるのは史彦だけだと。(演技がひとりだけアンニュイなのでわかる・笑)

天地とテレビシリーズは違う人が吹き替えているようです。


字幕はたとえば、喫茶楽園の手書き看板とか。
「休業中(だっけ)」が「CLOSED due to war」とかだったり。
クラスの時間割とか。お祭りのチラシとか。

おかげで英語がんばったほうが…みたいな空気が自分の中に再燃しました。
いやまあ、春になると毎年そうなんですけど。(笑)

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Where is the Azure?

2013年03月12日


天地の北米版を見ました。
ディスクのプリントや、実はリバーシブルだったジャケが意外と凝っていて嬉しい。

ハイスピードラーニングやぁぁーーーー。

日本語のセリフが脳内同時通訳。

みさみさがショコラに吠えられて怯えるシーンで「この変な生き物は何!?助けて一騎!」ってセリフになっていたのが翻訳の人のすげぇと思ったところでした。
冲方さんに聞いたんですか??(笑)

画面には出て来るがセリフになっていない日本語とか、あんぢぇらの歌とかは英語字幕が出ます。
むしろ翻訳のほうが歌詞の意味がわかりやすいという、アツコ節の不思議。
またしても翻訳の人GJ。

あと、マークニヒトの「ヒ」が英語圏の人には言えないんですね。「ク」でした。というかCHだから英語発音だとそうなんですね。

里奈が暉に「moron(ばか)」言い過ぎ。(笑)

そして史彦が…やはり美声やぁぁぁーーー。
なんかエロいぃぃぃ。

で、本編を見ていて「あれっ、すごい日本キャストの演技に近いな」と思っていたんですけど、どうやらコメンタリーを聞いていると「ボイスマッチング」としきりに言っているので、かなり意識して似せるようにしているみたいです。
いや、テレビシリーズのキャストに合わせるって意味かな。わからないですが。すみません。

てゆーかもっとフリーダムでもいいのに。(笑)
なんだろ、どうせ買うのは日本人だから「こんなの違う」とか言われないように作ろうとか?きっと日本でのほうが売れているに違いない。(笑)どうだろう…。わからないけど。

セリフもかなり逐一訳してあるというか。直訳っぽいというか。

たとえば、普通の洋画を日本語吹き替えで聞くと大分もとのセリフとは言い回しが違うものですけど、それと比べるとほんとに逐語訳なんじゃないだろうか。

そういう意味ではほんとに英会話教材みたいに…使える…かなぁ。

うっ、コメンタリーは英語の堪能な友達に時給払って訳してもらいたい…。いつか…。

そんなかんじ。
テレビ版は「ながら見」しようと思っていたけど、これはちゃんと耳をすまして正座して見ないといかんかも。

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どうやら

2013年03月12日
あにPの5回目はゴーラの二人だけだったようですね。
どこのヒットしたページを見てもはっきり明記されていないのですが(番組の公式ページがやる気なさすぎる)(WIKIも作るならゲストの名前まで書かないと意味ない…)実況板とか見てもゴーラの人についてしかコメントされていないので。
じゃKングレコードじゃなくてゴーラだろ…。
いかにKのみの番宣だったとしても。

もっとちゃんとした企画でちゃんとしたインタビュー番組だったら、あとでまとめて出版できると思うんだけど…テキトーな太鼓持ち番組や。
枠が余ってるのかな。
(番組を前に一度見ただけの印象で恐縮ですが)
もったいない。どうせプロデューサーに取材できるならもっと…もっとさぁ!!


関係ないですが今年のACEでのメイト物販、先行通販があるらしく、ラインナップを見てみたら「ビビッドレッドオペレーション」の「Tシャツ/男性用L」
他のサイズ一切ナシ!
申し訳ないけど笑ってしまいました。

すたちゃは今年はK推しのみですね。

○ポチっとありがとうございましたー。

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誰が

2013年03月11日
あにP(アニメプロデューサーズ)
という番組が東京MXテレビにあるんですが。今さらながら昨日の放送が「K」だったことが判明。
Kングレコードからは誰が出たんだろう。
GOさんかスドキングさんか…。
誰か見た人いたら教えて下さいませ。
まあKは別にいいんですが…。

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リンゴ

2013年03月10日


一騎さんはシナスーだろって思ったんですけど、アレ面倒臭いんで…。
スーツ自体はまだいいんだけど、黒いなんかがついてるじゃないですか。背中のランドセルと肘とか膝とかに。あれがどうしてもよく分からない。

天地前日譚で、リンゴを切り分けてる一騎さんが意味もなくとても好きなんですけど。
こうして見るとただのアレだな、FFの…なんだっけ。包丁持って近づいてくるアレ。
かなりダメージうけるやつ。

そういえば「桐島」いっぱい賞もらったみたいですね。脚本賞以外。(…)
脚本賞は「鍵師のメソッド」だそうで。致し方ないのではと。あっちはオリジナル脚本ですもんねたしか。てゆーか見てないですけど。
桐島と同時期だったので、どっちを見るかすごく迷ったんです。キャシーが桐島書いてなければ間違いなく鍵師を見ていました。(「アフタースクール」がツボど真ん中だったので…)

でも桐島を見てよかったです。普段なら見ない映画だし。見たら面白かったし。というか原作は特に…ですけど映画はとてもよかった。というか昭和世代に激しくアピールする内容でした。(笑)
朝井さんと喜安さんの視点がたぶん逆方向で。それがツボりました。
好きなことをやるときに、目的とか損得とか考えてるようじゃ、それは好きじゃないんだよ!みたいな。(笑)
原作はひたすらナイーブだったなって印象しかないなぁ。
映画は、なんかこう、映像というか役者の演技というか表情の圧倒的な情報量にやられた。生きた人間の感情がこもった表情を、文章だったらどんだけの文字数で書かないといけないんだろって感じの。それを一瞬で見せるのが。すごいなと思いました。

○ポチポチっとありがとうございましたー。
コメントもありがとうございました。

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カレー

2013年03月09日


どうせ味なんかわかってないと思いますけど。

なにしろ日記のネタがないってことですよ。(笑)

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ものまね

2013年03月07日


某人気者さんの絵っぽくしてみました。特に意味はないですが。

そういえば、アニメは見てないんですけど「サイコパス」のウェブラジオはときどき聞いていまして。(野島さん面白い人すぎる)
リスナーのシチュエーションリクエストに応じて、ちゃんと脚本の人がミニドラマを書いてくれて、それをラジオ番組の冒頭にやってくれるっていう夢のようなコーナーがあるんです。(さすがにウロブチさんではないんでしょうが)
激烈にうらやましい。
うらやましい。
うらやましい。

○ポチっとありがとうございましたー。

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